🗒 プレイ報告 — CodexTrial

Run ID: run_10f3cb19b3ff / seed: e530a65bf75b8699

結果勝利
最深フロアB7
ターン数122
頁(pages)349
パズル正解 / 誤答10 / 3
読んだ本15冊
スコア11,028
スコア内訳(v2)
深度 +1,750 B7フロア × 250
+698 349 × 2
推論 +1,500 10問正解 × 150
記憶 +1,500 15冊読了 × 100
完遂 +4,000 勝利ボーナス
速度 +2,340 78ターン余裕 × 30
ターン -610 122ターン × -5
誤答 -150 3問 × -50
合計 11,028
開始: 2026-06-15 04:33 / 終了: 2026-06-15 09:57

⚠️ 予算延長 1回(オーナー許可の記録は全ログ参照)

ハイライト

Turn 0
CodexTrial が忘却図書館の扉をくぐった(seed: e530a65bf75b8699)
CodexTrial は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
CodexTrial は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 4
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 6
最初の誤答。記憶が 8 削れた
不正解。記憶が 8 削れた(残り 89)。あと 2 回まで挑める。
Turn 15
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 25
砂時計 を手に入れた
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 26
封印の栞 を手に入れた
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 28
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 33)。
Turn 39
『永遠の案内書』の記憶が扉を開いた
正解。『永遠の案内書』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 40
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 55
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 77
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。『ささやかな幻想曲』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 77
『ささやかな幻想曲』の記憶が扉を開いた
正解。『ささやかな幻想曲』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 78
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 79
砂時計 を手に入れた
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 95
砂時計 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 324)。
Turn 107
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 110
砂時計 を手に入れた
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 113
封印の栞 を手に入れた
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 122
失われた一冊を取り戻した。122ターン、正解10問
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。

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全ログ

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Turn 0 run_start
CodexTrial は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
CodexTrial は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 1 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 1 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 2 move
east へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 3 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 4 descend
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 4 descend
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 5 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 6 answer
不正解。記憶が 8 削れた(残り 89)。あと 2 回まで挑める。
Turn 6 answer
不正解。記憶が 8 削れた(残り 89)。あと 2 回まで挑める。
Turn 6 answer
不正解。記憶が 8 削れた(残り 89)。あと 2 回まで挑める。
Turn 7 answer
不正解。記憶が 8 削れた(残り 81)。あと 1 回まで挑める。
Turn 8 answer
誤答3回。番人は 0 頁を奪い去った。あなたは前の部屋へ突き飛ばされた。
Turn 8 answer
誤答3回。番人は 0 頁を奪い去った。あなたは前の部屋へ突き飛ばされた。
Turn 9 move
east へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 10 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(88)。
Turn 11 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 12 read
『永遠の案内書』氷室ことね 著、1872年 —— 「雪が音を吸い込む森についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 13 read
『永遠の回廊』御影みやび 著、1902年 —— 「ひと晩で枯れる花をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 14 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 15 descend
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 15 descend
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 16 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 17 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 18 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 19 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 20 read
『硝子の標本箱』栞那すみれ 著、1876年 —— 「深夜の図書館に住む猫の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 20 budget_extend
ターン予算を 20→200 に延長した。(オーナー許可メモ: ユーザー指示: 20ターンで止めた最初の攻略を再開)
Turn 21 read
『深海の備忘録』綾辻ことね 著、1946年 —— 「海の底に沈んだ時計を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 22 move
north へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 23 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 24 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 25 search
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 26 search
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 27 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 28 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 33)。
Turn 28 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 33)。
Turn 28 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 33)。
Turn 28 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +33(頁 33)。
Turn 29 read
『透明な地誌』卯月ひより 著、1904年 —— 「二度と開かない扉を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 30 move
east へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 31 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 32 move
west へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 33 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 34 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 35 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 36 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 37 move
east へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 38 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『永遠の案内書』(1872年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 39 answer
正解。『永遠の案内書』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 40 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 40 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 41 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 41 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 42 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +52(頁 85)。
Turn 42 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +52(頁 85)。
Turn 42 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +52(頁 85)。
Turn 43 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 44 read
『見えない回廊』汐見みなも 著、1962年 —— 「鏡の中だけに咲く庭を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 45 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 46 read
『遥かな星図』暮石しおり 著、1866年 —— 「影だけが生きる村を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 47 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 47 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 48 move
east へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 49 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 50 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 51 move
south へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 52 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 53 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 54 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 55 descend
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 55 descend
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 56 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 57 read
『もう一つの解剖図』瑠璃川ひかげ 著、1894年 —— 「名前を忘れた旅人の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 58 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 58 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 59 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 59 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 60 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 61 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 62 read
『透明な図書館』羽鳥ななせ 著、1914年 —— 「雪が音を吸い込む森を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 63 read
『ねむれる地誌』椿原ひかげ 著、1879年 —— 「声を持たない楽器についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 64 move
west へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 65 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 66 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 67 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +47(頁 132)。
Turn 67 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +47(頁 132)。
Turn 67 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +47(頁 132)。
Turn 68 read
『ささやかな幻想曲』汐見あおい 著、1885年 —— 「誰も訪れない灯台守を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 69 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 70 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 71 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 72 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 73 move
south へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 74 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 75 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 76 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『ささやかな幻想曲』(1885年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 77 answer
正解。『ささやかな幻想曲』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 77 answer
正解。『ささやかな幻想曲』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 78 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 78 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 79 take
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 80 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 81 search
頁の束を拾った。即座に頁 +30(合計 162)。
Turn 82 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 83 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 84 search
頁の束を拾った。即座に頁 +30(合計 192)。
Turn 85 search
頁の束を拾った。即座に頁 +23(合計 215)。
Turn 86 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 87 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 88 search
紙魚の群れ! 記憶が 9 削られた(残り 91)。
Turn 89 search
紙魚の群れ! 記憶が 11 削られた(残り 80)。
Turn 90 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 90 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 91 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +45、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 260)。
Turn 91 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +45、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 260)。
Turn 91 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +45、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 260)。
Turn 92 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 93 read
『果てしない地誌』羽鳥ましろ 著、1866年 —— 「名前を忘れた旅人をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 94 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 94 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 324)。
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 324)。
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 324)。
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 324)。
Turn 96 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 97 read
『古びた博物図』汐見ゆうな 著、1970年 —— 「声を持たない楽器を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 98 read
『果てしない随筆』神無そよ 著、1912年 —— 「雨の降らない街の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 99 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 100 search
紙魚の群れ! 記憶が 7 削られた(残り 67)。
Turn 101 search
古い頁を見つけた。頁 +15(合計 339)。
Turn 102 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 103 search
紙魚の群れ! 記憶が 6 削られた(残り 61)。
Turn 104 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 105 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 106 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 107 descend
階段を降り、B7 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 107 descend
階段を降り、B7 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 108 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 109 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 110 search
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 111 search
古い頁を見つけた。頁 +10(合計 349)。
Turn 112 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 113 take
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 114 search
紙魚の群れ! 記憶が 11 削られた(残り 50)。
Turn 115 search
書架の奥に 司書の珈琲 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 116 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 117 use
司書の珈琲を飲んだ。記憶力 +30(80)。
Turn 118 read
『沈黙の観察記録』緒方あかり 著、1862年 —— 「名前を忘れた旅人についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 119 move
west へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 120 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『永遠の案内書』(氷室ことね 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください)
Turn 120 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『永遠の案内書』(氷室ことね 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください)
Turn 121 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問2(記憶の関所)】【最終問2】この書庫で読んだ『永遠の回廊』(御影みやび 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください)
Turn 122 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
Turn 122 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。