🗒 プレイ報告 — CodexMich

Run ID: run_42bf06f68401 / seed: af95236404b24dc2

結果勝利
最深フロアB7
ターン数188
頁(pages)760
パズル正解 / 誤答13 / 0
読んだ本24冊
スコア11,040
スコア内訳(v2)
深度 +1,750 B7フロア × 250
+1,520 760 × 2
推論 +1,950 13問正解 × 150
記憶 +2,400 24冊読了 × 100
完遂 +4,000 勝利ボーナス
速度 +360 12ターン余裕 × 30
ターン -940 188ターン × -5
誤答 0 0問 × -50
合計 11,040
開始: 2026-06-15 09:29 / 終了: 2026-06-15 09:41

ハイライト

Turn 0
CodexMich が忘却図書館の扉をくぐった(seed: af95236404b24dc2)
CodexMich は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
CodexMich は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 6
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 36)。
Turn 13
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 20
書庫の羅針盤 を手に入れた
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 29
砂時計 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +37、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 159)。
Turn 33
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 54
『終わりなき解剖図』の記憶が扉を開いた
正解。『終わりなき解剖図』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 55
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 68
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。番人は霧となって消えた。頁 +39、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 249)。
Turn 68
書庫の羅針盤 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +39、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 249)。
Turn 85
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 90
書庫の羅針盤 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 345)。
Turn 93
砂時計 を手に入れた
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 95
封印の栞 を手に入れた
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 115
砂時計 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +56、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 496)。
Turn 123
『黄昏の星図』の記憶が扉を開いた
正解。『黄昏の星図』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 124
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 128
砂時計 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 612)。
Turn 161
砂時計 を手に入れた
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 168
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 188
失われた一冊を取り戻した。188ターン、正解13問
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。

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全ログ

全 187 イベントを表示する
Turn 0 run_start
CodexMich は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
CodexMich は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 2 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 4 read
『ねむれる旅行記』葛城ひかげ 著、1951年 —— 「声を持たない楽器の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 5 read
『終わりなき随筆』水縹さざなみ 著、1942年 —— 「深夜の図書館に住む猫についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 36)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 36)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 36)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 36)。
Turn 7 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 9 search
古い頁を見つけた。頁 +38(合計 74)。
Turn 10 search
書架の奥に 司書の珈琲 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 11 move
east へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 13 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 13 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 16 take
古い鍵 を手に入れた。(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))
Turn 17 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 19 search
頁の束を拾った。即座に頁 +11(合計 85)。
Turn 20 search
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 21 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B2-1 [entrance] 出口: west→B2-2 B2-2 [stacks] 出口: east→B2-1, north→B2-4 B2-3 [reading_room] 出口: south→B2-4, east→B2-5 B2-4 [stacks] 出口: south→B2-2, north→B2-3 B2-5 [stairs] 出口: west→B2-3
Turn 22 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 23 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 24 search
古い頁を見つけた。頁 +37(合計 122)。
Turn 25 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 27 read
『終わりなき解剖図』如月ひより 著、1963年 —— 「ひと晩で枯れる花を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 28 read
『硝子の便覧』瑠璃川そよ 著、1897年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 29 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +37、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 159)。
Turn 29 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +37、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 159)。
Turn 29 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +37、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 159)。
Turn 29 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +37、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 159)。
Turn 30 move
east へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 32 use
古い鍵で下り階段の錠を開けた。
Turn 33 descend
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 33 descend
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 34 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 34 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 35 look
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 出口: north、west 番人: 忘却虫 が何かを守っている。
Turn 36 move
north へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 37 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 39 read
『幻の時計塔』暮石かなで 著、1926年 —— 「誰も訪れない灯台守についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 40 read
『遥かな目録』藤宮ことね 著、1880年 —— 「星を数える少女の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 41 move
west へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 41 move
west へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 42 look
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 出口: south、east、north 番人: 靄の司書 が何かを守っている。
Turn 43 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40(頁 199)。
Turn 43 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40(頁 199)。
Turn 43 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40(頁 199)。
Turn 44 move
north へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 46 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 47 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 49 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 50 search
古い頁を見つけた。頁 +11(合計 210)。
Turn 51 search
書架の奥に 古い鍵 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))
Turn 52 move
north へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 53 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『終わりなき解剖図』(1963年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 54 answer
正解。『終わりなき解剖図』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 55 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 55 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 57 move
north へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 59 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 60 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 62 read
『永遠の目録』神無さざなみ 著、1966年 —— 「星を数える少女を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 63 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 65 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 66 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 66 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 67 look
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 出口: north、south、west 番人: 靄の司書 が何かを守っている。
Turn 68 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +39、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 249)。
Turn 68 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +39、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 249)。
Turn 68 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +39、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 249)。
Turn 68 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +39、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 249)。
Turn 68 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +39、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 249)。
Turn 69 move
north へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 69 move
north へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 70 look
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 出口: west、south
Turn 71 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 71 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 72 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 74 read
『霧の中の図書館』宇佐見しずく 著、1873年 —— 「失われた言葉を集める旅人の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 75 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B4-1 [fog] 出口: west→B4-5, south→B4-8 B4-2 [reading_room] 出口: north→B4-8, east→B4-6 B4-3 [reading_room] 出口: west→B4-6, south→B4-9, east→B4-8 B4-4 [stairs] 出口: west→B4-9, north→B4-5 B4-5 [stacks] 出口: north→B4-7, east→B4-1, south→B4-4 B4-6 [reading_room] 出口: west→B4-2, east→B4-3, north→B4-9 B4-7 [entrance] 出口: south→B4-5, north→B4-9 B4-8 [fog] 出口: north→B4-1, south→B4-2, west→B4-3 B4-9 [rest] 出口: north→B4-3, east→B4-4, south→B4-7, west→B4-6
Turn 76 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 77 read
『永遠の博物図』灰原つむぎ 著、1877年 —— 「ひと晩で枯れる花の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 78 read
『終わりなき星図』御影りん 著、1924年 —— 「星を数える少女へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 79 move
north へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 80 move
south へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 81 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 82 search
古い頁を見つけた。頁 +29(合計 278)。
Turn 83 search
頁の束を拾った。即座に頁 +13(合計 291)。
Turn 84 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 85 descend
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 85 descend
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 86 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 88 read
『黄昏の星図』椿原すみれ 著、1950年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 89 read
『霧の中の博物図』白瀬ゆうな 著、1922年 —— 「誰も訪れない灯台守をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 90 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 345)。
Turn 90 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 345)。
Turn 90 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 345)。
Turn 90 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 345)。
Turn 91 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 93 take
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 94 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B5-1 [reading_room] 出口: east→B5-10, west→B5-7, north→B5-2, south→B5-8 B5-2 [reading_room] 出口: east→B5-8, south→B5-3, west→B5-1 B5-3 [stacks] 出口: north→B5-2, south→B5-9 B5-4 [entrance] 出口: south→B5-6 B5-5 [reading_room] 出口: west→B5-9, north→B5-10 B5-6 [reading_room] 出口: north→B5-4, south→B5-8 B5-7 [stairs] 出口: east→B5-1, west→B5-8 B5-8 [stacks] 出口: north→B5-6, west→B5-2, south→B5-1, east→B5-7 B5-9 [fog] 出口: north→B5-3, east→B5-5 B5-10 [fog] 出口: south→B5-5, west→B5-1
Turn 95 search
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 96 search
古い頁を見つけた。頁 +27(合計 372)。
Turn 97 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 99 read
『古びた鳥類図鑑』卯月かなで 著、1868年 —— 「ひと晩で枯れる花についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 100 read
『夜明けの博物図』御影ななせ 著、1900年 —— 「歌を忘れた小鳥をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 101 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 103 read
『黄昏の地誌』暮石みなも 著、1936年 —— 「記憶を売り買いする商人の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 104 read
『ささやかな目録』灰原ひかげ 著、1876年 —— 「影だけが生きる村を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 105 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 106 search
頁の束を拾った。即座に頁 +29(合計 401)。
Turn 107 search
古い頁を見つけた。頁 +39(合計 440)。
Turn 108 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 109 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 110 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 112 read
『見えない回想録』羽鳥つむぎ 著、1854年 —— 「星を数える少女の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 113 read
『忘れられた観察記録』宇佐見みなも 著、1963年 —— 「誰も訪れない灯台守を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 114 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 115 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +56、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 496)。
Turn 115 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +56、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 496)。
Turn 115 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +56、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 496)。
Turn 115 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +56、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 496)。
Turn 116 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 117 move
north へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 119 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +52(封印の栞 は持ち物満杯で取れず)(頁 548)。
Turn 119 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +52(封印の栞 は持ち物満杯で取れず)(頁 548)。
Turn 119 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +52(封印の栞 は持ち物満杯で取れず)(頁 548)。
Turn 120 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 121 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 122 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『黄昏の星図』(1950年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 123 answer
正解。『黄昏の星図』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 124 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 124 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 125 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 125 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 126 look
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 出口: east、west 番人: 靄の司書 が何かを守っている。
Turn 127 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 128 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 612)。
Turn 128 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 612)。
Turn 128 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 612)。
Turn 128 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +64、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 612)。
Turn 129 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 131 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 132 search
頁の束を拾った。即座に頁 +27(合計 639)。
Turn 133 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 135 search
紙魚の群れ! 記憶が 10 削られた(残り 69)。
Turn 136 search
砂時計 を見つけたが、持ち物がいっぱいで取れなかった。
Turn 137 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 139 use
司書の珈琲を飲んだ。記憶力 +30(99)。
Turn 140 search
古い頁を見つけた。頁 +17(合計 656)。
Turn 141 search
頁の束を拾った。即座に頁 +20(合計 676)。
Turn 142 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 144 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 145 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 147 search
古い頁を見つけた。頁 +17(合計 693)。
Turn 148 search
古い頁を見つけた。頁 +11(合計 704)。
Turn 149 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 151 read
『沈黙の回想録』瑠璃川さざなみ 著、1911年 —— 「星を数える少女の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 152 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 154 read
『うたかたの案内書』神無ななせ 著、1870年 —— 「失われた言葉を集める旅人へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 155 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 157 read
『凍てつく旅行記』天野しずく 著、1905年 —— 「深夜の図書館に住む猫の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 158 read
『うつろう見聞録』御影すみれ 著、1934年 —— 「鏡の中だけに咲く庭についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 159 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 161 search
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 162 search
頁の束を拾った。即座に頁 +15(合計 719)。
Turn 163 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 165 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 166 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 168 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 168 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 169 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 170 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 172 read
『ささやかな標本箱』卯月あさひ 著、1872年 —— 「歌を忘れた小鳥の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 173 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 175 search
古い頁を見つけた。頁 +30(合計 749)。
Turn 176 search
古い頁を見つけた。頁 +11(合計 760)。
Turn 177 move
south へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 179 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 180 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 182 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 184 read
『色あせた時計塔』御影まひる 著、1926年 —— 「ひと晩で枯れる花を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 185 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『黄昏の地誌』(1936年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 185 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『黄昏の地誌』(1936年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 187 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問2(記憶の関所)】【最終問2】この書庫で読んだ『夜明けの博物図』(1900年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 188 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
Turn 188 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。