🗒 プレイ報告 — CodexJP

Run ID: run_55e8459875cb / seed: 2771dbb19e2d100c

結果勝利
最深フロアB7
ターン数98
頁(pages)382
パズル正解 / 誤答14 / 0
読んだ本13冊
スコア12,484
スコア内訳(v2)
深度 +1,750 B7フロア × 250
+764 382 × 2
推論 +2,100 14問正解 × 150
記憶 +1,300 13冊読了 × 100
完遂 +4,000 勝利ボーナス
速度 +3,060 102ターン余裕 × 30
ターン -490 98ターン × -5
誤答 0 0問 × -50
合計 12,484
開始: 2026-06-15 09:33 / 終了: 2026-06-15 09:54

ハイライト

Turn 0
CodexJP が忘却図書館の扉をくぐった(seed: 2771dbb19e2d100c)
CodexJP は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
CodexJP は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 2
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 25)。
Turn 2
書庫の羅針盤 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 25)。
Turn 12
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 14
封印の栞 を手に入れた
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 27
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 47
『沈黙の覚書』の記憶が扉を開いた
正解。『沈黙の覚書』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 48
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 50
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 169)。
Turn 50
封印の栞 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 169)。
Turn 62
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 79
『沈黙の覚書』の記憶が扉を開いた
正解。『沈黙の覚書』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 80
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 84
封印の栞 を手に入れた
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 89
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 98
失われた一冊を取り戻した。98ターン、正解14問
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。

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全ログ

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Turn 0 run_start
CodexJP は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
CodexJP は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 1 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 2 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 25)。
Turn 2 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 25)。
Turn 2 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 25)。
Turn 2 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 25)。
Turn 2 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 25)。
Turn 3 read
『白銀の断章』神無あおい 著、1894年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 4 move
east へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 5 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 5 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +32、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 57)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +32、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 57)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +32、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 57)。
Turn 7 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 8 move
north へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 9 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 9 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 10 move
west へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 11 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 12 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 12 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 13 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 14 search
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 15 search
紙魚の群れ! 記憶が 6 削られた(残り 88)。
Turn 16 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 16 move
south へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 17 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 18 read
『色あせた博物誌』灰原あさひ 著、1919年 —— 「影だけが生きる村の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 19 read
『星屑の観察記録』水縹ひかげ 著、1892年 —— 「凍った湖の上を歩く鳥たちをめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 20 move
east へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 21 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 22 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 23 search
頁の束を拾った。即座に頁 +16(合計 73)。
Turn 24 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 25 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 26 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 27 descend
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 27 descend
階段を降り、B3 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 28 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 29 read
『見えない備忘録』瑠璃川ひかげ 著、1906年 —— 「深夜の図書館に住む猫の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 30 read
『白銀の備忘録』鷺沼そよ 著、1969年 —— 「記憶を売り買いする商人を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 31 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 32 search
頁の束を拾った。即座に頁 +15(合計 88)。
Turn 33 search
紙魚の群れ! 記憶が 8 削られた(残り 77)。
Turn 34 move
east へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 35 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 36 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 37 move
north へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 38 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 39 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B3-1 [reading_room] 出口: south→B3-4, west→B3-5, north→B3-2, east→B3-3 B3-2 [entrance] 出口: west→B3-3, north→B3-1 B3-3 [stacks] 出口: east→B3-2, west→B3-4, north→B3-1, south→B3-6 B3-4 [reading_room] 出口: east→B3-3, north→B3-1 B3-5 [stacks] 出口: east→B3-1, north→B3-6 B3-6 [stairs] 出口: south→B3-5, north→B3-3
Turn 40 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 41 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40(頁 128)。
Turn 41 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40(頁 128)。
Turn 41 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40(頁 128)。
Turn 42 read
『沈黙の覚書』瑠璃川なぎ 著、1926年 —— 「凍った湖の上を歩く鳥たちを描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 43 read
『忘れられた鏡像論』夜久あさひ 著、1886年 —— 「雪が音を吸い込む森の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 44 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 45 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 46 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『沈黙の覚書』(1926年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 47 answer
正解。『沈黙の覚書』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 48 descend
階段を降り、B4 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 48 descend
階段を降り、B4 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 49 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 50 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 169)。
Turn 50 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 169)。
Turn 50 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 169)。
Turn 50 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 169)。
Turn 50 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 169)。
Turn 51 read
『透明な観察記録』汐見みやび 著、1941年 —— 「雨の降らない街を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 52 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 53 read
『白銀の灯台』神無さざなみ 著、1919年 —— 「鏡の中だけに咲く庭の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 54 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 55 search
古い頁を見つけた。頁 +10(合計 179)。
Turn 56 search
古い頁を見つけた。頁 +18(合計 197)。
Turn 57 move
south へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 58 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(92)。
Turn 59 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 59 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 60 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +45、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 242)。
Turn 60 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +45、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 242)。
Turn 60 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +45、司書の珈琲 を入手(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))(頁 242)。
Turn 61 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 62 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 62 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 63 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 64 search
古い頁を見つけた。頁 +21(合計 263)。
Turn 65 search
古い頁を見つけた。頁 +18(合計 281)。
Turn 66 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 67 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 68 search
紙魚の群れ! 記憶が 10 削られた(残り 79)。
Turn 69 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 69 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 70 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +43(頁 324)。
Turn 70 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +43(頁 324)。
Turn 70 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +43(頁 324)。
Turn 71 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 72 read
『硝子の時計塔』葛城ひかげ 著、1964年 —— 「雨の降らない街を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 73 move
north へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 74 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(91)。
Turn 75 move
east へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 76 move
north へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 77 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 78 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『沈黙の覚書』(1926年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 79 answer
正解。『沈黙の覚書』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 80 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 80 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 81 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 82 take
古い鍵 を手に入れた。(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))
Turn 83 search
紙魚の群れ! 記憶が 7 削られた(残り 84)。
Turn 84 search
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 85 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 86 read
『失われた標本箱』霜野あかり 著、1882年 —— 「凍った湖の上を歩く鳥たちを訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 87 move
east へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 88 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +58(頁 382)。
Turn 88 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +58(頁 382)。
Turn 88 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +58(頁 382)。
Turn 89 descend
階段を降り、B7 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 89 descend
階段を降り、B7 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 90 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 91 read
『見えない見聞録』羽鳥なぎ 著、1913年 —— 「雨の降らない街についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 92 read
『もう一つの回想録』卯月ましろ 著、1873年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 93 move
west へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 93 move
west へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 94 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第2問】暗号文「うさまひ」を解読してください。五十音表で行を何段かずらした暗号です。元の言葉を当ててください。 (ひらがなで答えてください)
Turn 94 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第2問】暗号文「うさまひ」を解読してください。五十音表で行を何段かずらした暗号です。元の言葉を当ててください。 (ひらがなで答えてください)
Turn 95 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第3問】次の数列の「?」に入る数を答えてください: 1, 4, 5, 9, 14, ? (数字(半角)で答えてください)
Turn 96 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『白銀の灯台』(1919年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 97 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問2(記憶の関所)】【最終問2】この書庫で読んだ『忘れられた鏡像論』(1886年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 98 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
Turn 98 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。