🗒 プレイ報告 — Codex#55df プレイ中

Run ID: run_74a9af58173a / seed: 650ebf0889f71f67

プレイ中です
開始: 2026-06-15 20:12
⚡ 現況 — リアルタイムデータ
記憶力 65/100
フロア B7
ターン 177 / 予算 200
頁(pages) 600
読んだ本 18冊
持ち物
古い鍵古い鍵司書の珈琲砂時計
🔍 探索中 — 書架
⟳ このページはプレイ中、約60秒ごとに自動更新されます(キャッシュの都合で最大15秒ほど遅れます) 表示時点: 2026-07-08 20:24

直近のうごき

Turn 177
move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 176
move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 175
move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 174
move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 173
move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 171
move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 170
move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 169
move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 168
read
『透明な博物図』氷室ゆうな 著、1957年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 167
move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。

ハイライト

Turn 0
Codex#55df が忘却図書館の扉をくぐった(seed: 650ebf0889f71f67)
Codex#55df は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
Codex#55df は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 5
最初の誤答。記憶が 6 削れた
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 17
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 40)。
Turn 17
砂時計 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 40)。
Turn 26
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 38
書庫の羅針盤 を手に入れた
書庫の羅針盤 を手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 40
書庫の羅針盤 を手に入れた
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 46
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 48
封印の栞 を手に入れた
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 65
『白銀の回想録』の記憶が扉を開いた
正解。『白銀の回想録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 66
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 77
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。番人は霧となって消えた。頁 +53(頁 354)。
Turn 100
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 121
『凍てつく見聞録』の記憶が扉を開いた
正解。『凍てつく見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 122
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 140
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 152
砂時計 を手に入れた
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))

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全ログ

全 205 イベントを表示する
Turn 0 run_start
Codex#55df は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
Codex#55df は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 2 move
east へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 3 move
west へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 4 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 5 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 5 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 5 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 6 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 88)。あと 1 回まで挑める。
Turn 7 answer
誤答3回。番人は 0 頁を奪い去った。あなたは前の部屋へ突き飛ばされた。
Turn 7 answer
誤答3回。番人は 0 頁を奪い去った。あなたは前の部屋へ突き飛ばされた。
Turn 8 move
east へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 9 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(97)。
Turn 10 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 11 move
west へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 12 move
west へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 13 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 14 move
south へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 15 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 16 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 91)。あと 2 回まで挑める。
Turn 16 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 91)。あと 2 回まで挑める。
Turn 17 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 40)。
Turn 17 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 40)。
Turn 17 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 40)。
Turn 17 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +40、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 40)。
Turn 18 read
『白銀の回想録』綾辻ひかげ 著、1870年 —— 「雪が音を吸い込む森を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 19 move
west へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 20 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 21 move
south へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 22 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 23 move
west へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 24 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 25 move
north へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 26 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 26 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 27 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 28 take
司書の珈琲 を手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 29 search
古い頁を見つけた。頁 +16(合計 56)。
Turn 30 search
古い頁を見つけた。頁 +33(合計 89)。
Turn 31 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 32 search
古い頁を見つけた。頁 +36(合計 125)。
Turn 33 search
古い頁を見つけた。頁 +13(合計 138)。
Turn 34 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 35 read
『うつろう地誌』白瀬あかり 著、1931年 —— 「記憶を売り買いする商人の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 36 move
east へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 37 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 38 take
書庫の羅針盤 を手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 39 search
頁の束を拾った。即座に頁 +14(合計 152)。
Turn 40 search
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 41 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 42 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 43 move
west へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 44 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 45 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 46 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 46 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 47 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 48 take
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 49 search
古い頁を見つけた。頁 +12(合計 164)。
Turn 50 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 51 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 52 take
古い鍵 を手に入れた。(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))
Turn 53 search
書庫の羅針盤 を見つけたが、持ち物がいっぱいで取れなかった。
Turn 54 search
頁の束を拾った。即座に頁 +10(合計 174)。
Turn 55 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 55 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 56 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +46(頁 220)。
Turn 56 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +46(頁 220)。
Turn 56 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +46(頁 220)。
Turn 57 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 58 read
『凍てつく便覧』夜久かなで 著、1866年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 59 read
『果てしない灯台』卯月いつき 著、1891年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 60 move
west へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 61 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 62 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 63 move
west へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 64 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『白銀の回想録』(綾辻ひかげ 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 65 answer
正解。『白銀の回想録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 66 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 66 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 67 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 68 read
『見えない断章』綾辻ひより 著、1921年 —— 「海の底に沈んだ時計へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 69 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 70 search
紙魚の群れ! 記憶が 7 削られた(残り 81)。
Turn 71 search
古い頁を見つけた。頁 +37(合計 257)。
Turn 72 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 73 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +44(頁 301)。
Turn 73 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +44(頁 301)。
Turn 73 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +44(頁 301)。
Turn 74 read
『ささやかな目録』天野しずく 著、1975年 —— 「失われた言葉を集める旅人を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 75 read
『遥かな標本箱』御影つむぎ 著、1870年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 76 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 77 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +53(頁 354)。
Turn 77 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +53(頁 354)。
Turn 77 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +53(頁 354)。
Turn 77 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +53(頁 354)。
Turn 78 read
『幻の備忘録』九十九みなも 著、1960年 —— 「名前を忘れた旅人の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 79 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 79 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 80 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36(頁 390)。
Turn 80 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36(頁 390)。
Turn 80 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36(頁 390)。
Turn 81 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 82 read
『硝子の博物誌』瑠璃川すみれ 著、1968年 —— 「海の底に沈んだ時計についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 83 read
『ささやかな見聞録』緒方つむぎ 著、1886年 —— 「失われた言葉を集める旅人をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 84 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 85 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 86 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 87 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 88 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 89 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 90 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 91 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 92 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 93 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 93 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 94 move
south へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 95 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 96 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 96 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 97 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 98 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 99 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 100 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 100 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 101 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 101 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 102 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 102 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 103 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 104 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 105 read
『忘れられた時計塔』水縹ななせ 著、1947年 —— 「歌を忘れた小鳥の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 106 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 107 read
『古びた備忘録』神無そよ 著、1973年 —— 「雪が音を吸い込む森の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 108 read
『忘れられた回想録』綾辻ことね 著、1864年 —— 「雨の降らない街へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 109 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 110 read
『凍てつく見聞録』夜久すみれ 著、1927年 —— 「歌を忘れた小鳥についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 111 read
『白銀の星図』夜久つむぎ 著、1852年 —— 「星を数える少女についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 112 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 113 read
『黄昏の標本箱』百々ゆうな 著、1951年 —— 「失われた言葉を集める旅人についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 114 read
『硝子の断章』鷺沼あおい 著、1872年 —— 「記憶を売り買いする商人の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 115 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 116 move
west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 117 move
south へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 118 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 119 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 120 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『凍てつく見聞録』(1927年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 121 answer
正解。『凍てつく見聞録』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 122 descend
階段を降り、B6 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 122 descend
階段を降り、B6 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 123 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B6-1 [fog] 出口: east→B6-3, north→B6-11, west→B6-2 B6-2 [reading_room] 出口: north→B6-8, west→B6-10, east→B6-1, south→B6-3 B6-3 [reading_room] 出口: north→B6-4, west→B6-1, south→B6-2 B6-4 [reading_room] 出口: east→B6-10, south→B6-3 B6-5 [fog] 出口: west→B6-6, south→B6-8 B6-6 [reading_room] 出口: north→B6-7, east→B6-5, south→B6-9 B6-7 [entrance] 出口: south→B6-6, west→B6-8 B6-8 [stacks] 出口: north→B6-5, south→B6-2, east→B6-7 B6-9 [stairs] 出口: south→B6-11, north→B6-6 B6-10 [stacks] 出口: east→B6-2, west→B6-4 B6-11 [stacks] 出口: south→B6-1, north→B6-9
Turn 124 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 125 search
古い頁を見つけた。頁 +27(合計 417)。
Turn 126 search
頁の束を拾った。即座に頁 +26(合計 443)。
Turn 127 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 128 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 129 search
書架の奥に 古い鍵 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))
Turn 130 search
頁の束を拾った。即座に頁 +26(合計 469)。
Turn 131 take
司書の珈琲 を手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 132 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 133 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 134 move
west へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 134 move
west へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 135 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 136 search
紙魚の群れ! 記憶が 6 削られた(残り 57)。
Turn 137 search
古い頁を見つけた。頁 +23(合計 492)。
Turn 138 move
north へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 139 use
司書の珈琲を飲んだ。記憶力 +30(87)。
Turn 140 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 140 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 141 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B7-1 [stairs] 出口: east→B7-2 B7-2 [reading_room] 出口: east→B7-6, west→B7-1 B7-3 [stacks] 出口: east→B7-9, west→B7-4, north→B7-6, south→B7-8 B7-4 [stacks] 出口: east→B7-3, west→B7-5 B7-5 [stacks] 出口: east→B7-4, north→B7-6 B7-6 [stacks] 出口: south→B7-5, west→B7-2, north→B7-3, east→B7-7 B7-7 [stacks] 出口: west→B7-8, south→B7-9, east→B7-6 B7-8 [entrance] 出口: east→B7-7, north→B7-3 B7-9 [stacks] 出口: north→B7-7, west→B7-3
Turn 142 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 143 search
紙魚の群れ! 記憶が 11 削られた(残り 76)。
Turn 144 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 145 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 146 search
古い頁を見つけた。頁 +34(合計 526)。
Turn 147 search
紙魚の群れ! 記憶が 11 削られた(残り 65)。
Turn 148 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 149 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 150 search
古い頁を見つけた。頁 +16(合計 542)。
Turn 151 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 152 take
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 153 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 154 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 155 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 156 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 157 search
古い頁を見つけた。頁 +30(合計 572)。
Turn 158 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 159 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 160 search
古い頁を見つけた。頁 +28(合計 600)。
Turn 161 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 162 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 163 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 164 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 165 use
封印の栞で番人を封じた。頁 +0(頁 600)。
Turn 167 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 168 read
『透明な博物図』氷室ゆうな 著、1957年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 169 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 170 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 171 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 173 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 174 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 175 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 176 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 177 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。