| 結果 | 勝利 |
| 最深フロア | B7 |
| ターン数 | 162 |
| 頁(pages) | 782 |
| パズル正解 / 誤答 | 15 / 1 |
| 読んだ本 | 24冊 |
| スコア | 12,244 |
スコア内訳(v2)
| 深度 | +1,750 | B7フロア × 250 |
| 頁 | +1,564 | 782 × 2 |
| 推論 | +2,250 | 15問正解 × 150 |
| 記憶 | +2,400 | 24冊読了 × 100 |
| 完遂 | +4,000 | 勝利ボーナス |
| 速度 | +1,140 | 38ターン余裕 × 30 |
| ターン | -810 | 162ターン × -5 |
| 誤答 | -50 | 1問 × -50 |
| 合計 | 12,244 |
開始: 2026-06-15 09:29
/ 終了: 2026-06-15 10:05
ハイライト
Turn 0
CodexGPT5 が忘却図書館の扉をくぐった(seed: 601d61c6d6a3c979)
CodexGPT5 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
CodexGPT5 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 6
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 25)。
Turn 16
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 32
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 43
書庫の羅針盤 を手に入れた
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 47
『果てしない問答集』の記憶が扉を開いた
正解。『果てしない問答集』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 48
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 69
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 73
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。番人は霧となって消えた。頁 +48(頁 273)。
Turn 95
書庫の羅針盤 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 426)。
Turn 99
『果てしない問答集』の記憶が扉を開いた
正解。『果てしない問答集』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 100
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 105
砂時計 を手に入れた
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 107
砂時計 を手に入れた
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 112
書庫の羅針盤 を手に入れた
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 136
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 158
最初の誤答。記憶が 18 削れた
不正解。記憶が 18 削れた(残り 39)。
Turn 162
失われた一冊を取り戻した。162ターン、正解15問
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
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全ログ
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Turn 0 run_start
CodexGPT5 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
CodexGPT5 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 2 move
east へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 3 read
『忘れられた覚書』栞那りん 著、1929年 —— 「深夜の図書館に住む猫をめぐる回想」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 4 read
『うつろう詩集』氷室ひより 著、1922年 —— 「名前を忘れた旅人を訪ねた紀行文」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 5 move
north へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 5 move
north へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 25)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 25)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 25)。
Turn 6 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +25、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 25)。
Turn 7 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 8 read
『果てしない標本箱』水縹あかり 著、1861年 —— 「歌を忘れた小鳥を訪ねた紀行文」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 9 move
east へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 10 move
west へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 11 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 11 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 12 move
east へ進んだ。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 13 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 13 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 14 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 15 move
east へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 16 descend
階段を降り、B2 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 16 descend
階段を降り、B2 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 17 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 18 read
『うたかたの図書館』葛城あさひ 著、1914年 —— 「誰も訪れない灯台守の謎に迫る論考」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 19 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +34、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 59)。
Turn 19 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +34、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 59)。
Turn 19 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +34、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 59)。
Turn 20 move
north へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 21 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 22 search
古い頁を見つけた。頁 +29(合計 88)。
Turn 23 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 24 read
『うつろう博物誌』白瀬つかさ 著、1960年 —— 「雪が音を吸い込む森についての観察記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 25 read
『うつろう羅針盤』卯月かなで 著、1894年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋の一年を追った記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 26 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 129)。
Turn 26 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 129)。
Turn 26 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 129)。
Turn 27 move
east へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 28 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 29 move
south へ進んだ。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 30 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 31 move
east へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 32 descend
階段を降り、B3 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 32 descend
階段を降り、B3 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 33 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 34 read
『果てしない問答集』椿原ことね 著、1856年 —— 「凍った湖の上を歩く鳥たちの一年を追った記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 35 move
north へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 36 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 37 move
west へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 37 move
west へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 38 move
south へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 39 search
古い頁を見つけた。頁 +40(合計 169)。
Turn 40 search
古い頁を見つけた。頁 +16(合計 185)。
Turn 41 move
east へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 42 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 43 search
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 44 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した:
B3-1 [stacks] 出口: west→B3-7, south→B3-3
B3-2 [entrance] 出口: north→B3-4, east→B3-7
B3-3 [stairs] 出口: north→B3-1
B3-4 [reading_room] 出口: south→B3-2, north→B3-5
B3-5 [rest] 出口: south→B3-4, west→B3-6
B3-6 [fog] 出口: east→B3-5, south→B3-7
B3-7 [stacks] 出口: north→B3-6, east→B3-1, south→B3-2
Turn 45 move
south へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 46 descend
記憶の関所。番人が問う。
この書庫で読んだ『果てしない問答集』(椿原ことね 著)。その刊行年は西暦何年?
(数字(半角)で答えてください)
または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 47 answer
正解。『果てしない問答集』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 48 descend
階段を降り、B4 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 48 descend
階段を降り、B4 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 49 move
west へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 50 read
『ささやかな随筆』綾辻みやび 著、1927年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋を描いた幻想譚」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 51 move
west へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 52 search
書架の奥に 古い鍵 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))
Turn 53 search
古い頁を見つけた。頁 +40(合計 225)。
Turn 54 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 55 read
『白銀の標本箱』葛城みなも 著、1859年 —— 「失われた言葉を集める旅人をめぐる回想」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 56 read
『透明な断章』緒方あかり 著、1917年 —— 「誰も訪れない灯台守についての奇妙な報告」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 57 move
west へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 58 read
『夜明けの博物図』鷺沼いつき 著、1956年 —— 「深夜の図書館に住む猫についての奇妙な報告」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 59 read
『遥かな羅針盤』瑠璃川あおい 著、1959年 —— 「鏡の中だけに咲く庭へ宛てた手紙の束」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 60 move
west へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 61 move
south へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 62 move
south へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 63 read
『幻の断章』九十九ことね 著、1924年 —— 「記憶を売り買いする商人についての奇妙な報告」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 64 move
south へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 65 read
『霧の中の鏡像論』羽鳥なぎ 著、1980年 —— 「雨の降らない街へ宛てた手紙の束」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 66 move
west へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 67 read
『ねむれる随筆』緒方ゆうな 著、1860年 —— 「声を持たない楽器をめぐる回想」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 68 move
west へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 69 descend
階段を降り、B5 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 69 descend
階段を降り、B5 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 70 move
west へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 71 read
『失われた図書館』綾辻まひる 著、1884年 —— 「鏡の中だけに咲く庭の一年を追った記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 72 read
『うたかたの幻想曲』夜久ひより 著、1902年 —— 「ひと晩で枯れる花をめぐる回想」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 73 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +48(頁 273)。
Turn 73 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +48(頁 273)。
Turn 73 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +48(頁 273)。
Turn 73 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +48(頁 273)。
Turn 74 move
west へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 74 move
west へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 75 move
west へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 76 search
古い頁を見つけた。頁 +40(合計 313)。
Turn 77 search
古い頁を見つけた。頁 +17(合計 330)。
Turn 78 move
west へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 79 search
古い頁を見つけた。頁 +11(合計 341)。
Turn 80 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 81 move
west へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 82 read
『永遠の標本箱』灰原ひかげ 著、1925年 —— 「影だけが生きる村を描いた幻想譚」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 83 read
『ひそやかな灯台』葛城かなで 著、1940年 —— 「雨の降らない街を訪ねた紀行文」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 84 move
west へ進んだ。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 85 move
east へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 86 move
north へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 86 move
north へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 87 move
south へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 88 move
south へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 89 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 90 move
north へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 91 search
古い頁を見つけた。頁 +19(合計 360)。
Turn 92 search
頁の束を拾った。即座に頁 +25(合計 385)。
Turn 93 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 94 read
『うたかたの問答集』水縹まひる 著、1935年 —— 「ひと晩で枯れる花を巡るささやかな物語」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 426)。
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 426)。
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 426)。
Turn 95 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +41、書庫の羅針盤 を入手(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))(頁 426)。
Turn 96 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した:
B5-1 [entrance] 出口: west→B5-10, east→B5-9
B5-2 [fog] 出口: west→B5-5, south→B5-9, east→B5-10
B5-3 [stacks] 出口: north→B5-10, east→B5-5, west→B5-9
B5-4 [reading_room] 出口: south→B5-7, north→B5-8
B5-5 [stacks] 出口: west→B5-3, east→B5-2, north→B5-7, south→B5-10
B5-6 [fog] 出口: west→B5-9, north→B5-7
B5-7 [stacks] 出口: south→B5-6, north→B5-4, east→B5-5
B5-8 [stairs] 出口: south→B5-4
B5-9 [reading_room] 出口: north→B5-2, east→B5-6, south→B5-3, west→B5-1
B5-10 [reading_room] 出口: east→B5-1, south→B5-3, north→B5-5, west→B5-2
Turn 97 move
north へ進んだ。
下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 98 descend
記憶の関所。番人が問う。
この書庫で読んだ『果てしない問答集』(1856年刊)。その著者は?
(著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 99 answer
正解。『果てしない問答集』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 100 descend
階段を降り、B6 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 100 descend
階段を降り、B6 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 101 move
west へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 102 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 103 move
west へ進んだ。
下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 104 move
south へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 105 take
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 106 search
古い頁を見つけた。頁 +31(合計 457)。
Turn 107 search
書架の奥に 砂時計 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 108 drop
古い鍵 を床に置いた。(このフロアを離れると戻ってこない)
Turn 109 drop
古い鍵 を床に置いた。(このフロアを離れると戻ってこない)
Turn 110 move
west へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 111 search
頁の束を拾った。即座に頁 +26(合計 483)。
Turn 112 search
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 113 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した:
B6-1 [stacks] 出口: north→B6-2, east→B6-7, west→B6-10
B6-2 [stacks] 出口: north→B6-6, south→B6-1, west→B6-7
B6-3 [stairs] 出口: south→B6-10, east→B6-6
B6-4 [reading_room] 出口: south→B6-8, north→B6-10
B6-5 [stacks] 出口: south→B6-7, east→B6-8
B6-6 [rest] 出口: east→B6-9, south→B6-2, west→B6-3
B6-7 [fog] 出口: west→B6-1, north→B6-5, south→B6-2
B6-8 [fog] 出口: west→B6-5, north→B6-4
B6-9 [entrance] 出口: west→B6-6
B6-10 [stacks] 出口: south→B6-4, north→B6-3, west→B6-1
Turn 114 move
north へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 115 search
古い頁を見つけた。頁 +21(合計 504)。
Turn 116 search
紙魚の群れ! 記憶が 12 削られた(残り 88)。
Turn 117 move
west へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 117 move
west へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 118 move
north へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 119 search
頁の束を拾った。即座に頁 +30(合計 534)。
Turn 120 search
紙魚の群れ! 記憶が 9 削られた(残り 76)。
Turn 121 take
司書の珈琲 を手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 122 use
司書の珈琲を飲んだ。記憶力 +30(100)。
Turn 123 move
east へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 123 move
east へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 124 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 125 read
『うつろう時計塔』卯月しおり 著、1930年 —— 「鏡の中だけに咲く庭の一年を追った記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 126 read
『黄昏の星図』御影ななせ 著、1871年 —— 「失われた言葉を集める旅人についての観察記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 127 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50(頁 584)。
Turn 127 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50(頁 584)。
Turn 127 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50(頁 584)。
Turn 128 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 128 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 129 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +59(頁 643)。
Turn 129 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +59(頁 643)。
Turn 129 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +59(頁 643)。
Turn 130 move
west へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 131 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 131 move
south へ進んだ。
白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 132 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +57、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 700)。
Turn 132 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +57、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 700)。
Turn 132 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +57、古い鍵 を入手(効果: 施錠された下り階段を開ける(使い切り))(頁 700)。
Turn 133 move
west へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 134 move
west へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 135 move
north へ進んだ。
下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 136 descend
階段を降り、B7 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 136 descend
階段を降り、B7 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 137 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 138 move
north へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 139 search
古い頁を見つけた。頁 +23(合計 723)。
Turn 140 search
紙魚の群れ! 記憶が 9 削られた(残り 82)。
Turn 141 move
north へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 142 search
古い頁を見つけた。頁 +20(合計 743)。
Turn 143 search
頁の束を拾った。即座に頁 +23(合計 766)。
Turn 144 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 145 read
『黄昏の観察記録』霜野ななせ 著、1932年 —— 「歌を忘れた小鳥の一年を追った記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 146 read
『深海の鏡像論』椿原ななせ 著、1929年 —— 「二度と開かない扉の謎に迫る論考」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 147 move
west へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 148 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 149 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 150 search
古い頁を見つけた。頁 +16(合計 782)。
Turn 151 search
紙魚の群れ! 記憶が 6 削られた(残り 76)。
Turn 152 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 153 search
紙魚の群れ! 記憶が 8 削られた(残り 68)。
Turn 154 search
紙魚の群れ! 記憶が 11 削られた(残り 57)。
Turn 155 move
south へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 156 move
south へ進んだ。
下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 157 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。
【第2問】暗号文「ふちへち」を解読してください。五十音表で行を何段かずらした暗号です。元の言葉を当ててください。
(ひらがなで答えてください)
Turn 157 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。
【第2問】暗号文「ふちへち」を解読してください。五十音表で行を何段かずらした暗号です。元の言葉を当ててください。
(ひらがなで答えてください)
Turn 158 answer
不正解。記憶が 18 削れた(残り 39)。
Turn 158 answer
不正解。記憶が 18 削れた(残り 39)。
Turn 159 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。
【第3問】次の数列の「?」に入る数を答えてください: 3, 7, 11, 15, ?
(数字(半角)で答えてください)
Turn 160 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。
【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『遥かな羅針盤』(1959年刊)。その著者は?
(著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 161 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。
【最終問2(記憶の関所)】【最終問2】この書庫で読んだ『永遠の標本箱』(1925年刊)。その著者は?
(著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 162 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
Turn 162 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。