🗒 プレイ報告 — CodexHighScoreA3

Run ID: run_7f94e04c924e / seed: c3447fd6b5882133

結果勝利
最深フロアB7
ターン数138
頁(pages)444
パズル正解 / 誤答12 / 0
読んだ本28冊
スコア12,408
スコア内訳(v2)
深度 +1,750 B7フロア × 250
+888 444 × 2
推論 +1,800 12問正解 × 150
記憶 +2,800 28冊読了 × 100
完遂 +4,000 勝利ボーナス
速度 +1,860 62ターン余裕 × 30
ターン -690 138ターン × -5
誤答 0 0問 × -50
合計 12,408
開始: 2026-06-15 19:38 / 終了: 2026-06-15 19:56

ハイライト

Turn 0
CodexHighScoreA3 が忘却図書館の扉をくぐった(seed: c3447fd6b5882133)
CodexHighScoreA3 は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
CodexHighScoreA3 は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 4
書庫の羅針盤 を手に入れた
書庫の羅針盤 を手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 13
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 25
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +42(頁 91)。
Turn 26
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 38
封印の栞 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 173)。
Turn 52
『沈黙の鳥類図鑑』の記憶が扉を開いた
正解。『沈黙の鳥類図鑑』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 53
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 55
封印の栞 を手に入れた
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 58
封印の栞 を手に入れた
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 63
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 267)。
Turn 63
砂時計 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 267)。
Turn 82
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 84
書庫の羅針盤 を手に入れた
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 107
『黄昏の鳥類図鑑』の記憶が扉を開いた
正解。『黄昏の鳥類図鑑』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 108
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 127
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 138
失われた一冊を取り戻した。138ターン、正解12問
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。

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Turn 0 run_start
CodexHighScoreA3 は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
CodexHighScoreA3 は忘却図書館の B1 に降り立った。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 2 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 4 take
書庫の羅針盤 を手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 5 search
古い頁を見つけた。頁 +18(合計 18)。
Turn 6 search
古い頁を見つけた。頁 +31(合計 49)。
Turn 7 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 7 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 8 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 10 read
『霧の中の灯台』藤宮みやび 著、1873年 —— 「海の底に沈んだ時計の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 11 move
east へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 13 descend
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 13 descend
階段を降り、B2 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 15 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 15 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 16 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 17 read
『星屑の備忘録』暮石ことね 著、1856年 —— 「誰も訪れない灯台守についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 18 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 19 read
『沈黙の標本箱』霜野あおい 著、1851年 —— 「失われた言葉を集める旅人を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 20 read
『沈黙の鏡像論』栞那つかさ 著、1934年 —— 「記憶を売り買いする商人をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 21 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 21 move
north へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 22 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B2-1 [reading_room] 出口: north→B2-4, south→B2-3 B2-2 [entrance] 出口: east→B2-4 B2-3 [reading_room] 出口: north→B2-1, west→B2-5, east→B2-4 B2-4 [fog] 出口: west→B2-2, south→B2-1, north→B2-3 B2-5 [stairs] 出口: east→B2-3
Turn 22 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B2-1 [reading_room] 出口: north→B2-4, south→B2-3 B2-2 [entrance] 出口: east→B2-4 B2-3 [reading_room] 出口: north→B2-1, west→B2-5, east→B2-4 B2-4 [fog] 出口: west→B2-2, south→B2-1, north→B2-3 B2-5 [stairs] 出口: east→B2-3
Turn 23 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 24 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 25 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +42(頁 91)。
Turn 25 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +42(頁 91)。
Turn 25 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +42(頁 91)。
Turn 25 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +42(頁 91)。
Turn 26 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 26 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 27 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 28 read
『終わりなき地誌』天野みやび 著、1974年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 29 read
『沈黙の鳥類図鑑』氷室ましろ 著、1940年 —— 「声を持たない楽器を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 30 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 30 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 31 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +32(頁 123)。
Turn 31 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +32(頁 123)。
Turn 31 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +32(頁 123)。
Turn 32 move
south へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 33 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 34 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 35 read
『うたかたの時計塔』白瀬つかさ 著、1879年 —— 「声を持たない楽器の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 36 read
『色あせた博物誌』灰原みやび 著、1957年 —— 「誰も訪れない灯台守についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 37 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 38 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 173)。
Turn 38 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 173)。
Turn 38 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 173)。
Turn 38 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +50、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 173)。
Turn 39 read
『黄昏の鳥類図鑑』藤宮まひる 著、1960年 —— 「誰も訪れない灯台守を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 40 read
『凍てつく断章』暮石ひかげ 著、1870年 —— 「歌を忘れた小鳥の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 41 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 42 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 43 move
north へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 44 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 45 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 46 move
north へ進んだ。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 47 move
north へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 48 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 49 move
east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 50 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 51 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『沈黙の鳥類図鑑』(1940年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 52 answer
正解。『沈黙の鳥類図鑑』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 53 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 53 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 55 take
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 56 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 57 search
古い頁を見つけた。頁 +24(合計 197)。
Turn 58 search
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 59 move
west へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 60 search
頁の束を拾った。即座に頁 +23(合計 220)。
Turn 61 search
古い頁を見つけた。頁 +11(合計 231)。
Turn 62 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 63 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 267)。
Turn 63 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 267)。
Turn 63 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 267)。
Turn 63 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 267)。
Turn 63 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +36、砂時計 を入手(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))(頁 267)。
Turn 64 read
『古びた幻想曲』椿原すみれ 著、1850年 —— 「雪が音を吸い込む森についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 65 read
『ねむれる便覧』白瀬つかさ 著、1911年 —— 「二度と開かない扉の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 66 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 67 read
『霧の中の幻想曲』緒方あかり 著、1858年 —— 「深夜の図書館に住む猫へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 68 move
north へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 69 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 70 read
『硝子の図書館』如月すみれ 著、1967年 —— 「星を数える少女を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 71 read
『うつろう観察記録』羽鳥ことね 著、1855年 —— 「凍った湖の上を歩く鳥たちを巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 72 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 73 read
『果てしない鏡像論』百々ましろ 著、1941年 —— 「二度と開かない扉を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 74 read
『ねむれる博物誌』卯月なぎ 著、1914年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 75 move
north へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 76 move
east へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 77 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 78 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 79 move
east へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 80 move
north へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 81 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 82 descend
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 82 descend
階段を降り、B5 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 83 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 84 search
書架の奥に 書庫の羅針盤 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 現在のフロアの全部屋と接続を開示する(使い切り))
Turn 85 search
書架の奥に 司書の珈琲 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 86 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 87 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +59(書庫の羅針盤 は持ち物満杯で取れず)(頁 326)。
Turn 87 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +59(書庫の羅針盤 は持ち物満杯で取れず)(頁 326)。
Turn 87 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +59(書庫の羅針盤 は持ち物満杯で取れず)(頁 326)。
Turn 88 read
『見えない星図』九十九すみれ 著、1857年 —— 「鏡の中だけに咲く庭についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 89 read
『終わりなき目録』霜野あさひ 著、1957年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 90 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 91 search
古い頁を見つけた。頁 +38(合計 364)。
Turn 92 search
紙魚の群れ! 記憶が 5 削られた(残り 95)。
Turn 93 move
north へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 93 move
north へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 94 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 95 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 96 search
書庫の羅針盤 を見つけたが、持ち物がいっぱいで取れなかった。
Turn 97 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 98 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +51(書庫の羅針盤 は持ち物満杯で取れず)(頁 415)。
Turn 98 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +51(書庫の羅針盤 は持ち物満杯で取れず)(頁 415)。
Turn 98 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +51(書庫の羅針盤 は持ち物満杯で取れず)(頁 415)。
Turn 99 read
『透明な鳥類図鑑』水縹しずく 著、1857年 —— 「誰も訪れない灯台守へ宛てた手紙の束」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 100 read
『透明な詩集』灰原りん 著、1934年 —— 「ひと晩で枯れる花についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 101 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 102 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 103 move
north へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 103 move
north へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 104 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 105 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 106 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『黄昏の鳥類図鑑』(1960年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 107 answer
正解。『黄昏の鳥類図鑑』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 108 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 108 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 109 use
書庫の羅針盤が現フロアの地図を描き出した: B6-1 [reading_room] 出口: north→B6-9, west→B6-3 B6-2 [entrance] 出口: south→B6-5 B6-3 [rest] 出口: east→B6-1, north→B6-10, south→B6-8, west→B6-6 B6-4 [reading_room] 出口: north→B6-8, west→B6-9, south→B6-6 B6-5 [fog] 出口: north→B6-2, east→B6-6 B6-6 [stacks] 出口: west→B6-5, east→B6-8, north→B6-4, south→B6-3 B6-7 [stairs] 出口: east→B6-10 B6-8 [fog] 出口: west→B6-6, south→B6-4, north→B6-3 B6-9 [reading_room] 出口: east→B6-4, south→B6-1 B6-10 [reading_room] 出口: south→B6-3, west→B6-7
Turn 110 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 110 move
south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 111 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 112 search
古い頁を見つけた。頁 +29(合計 444)。
Turn 113 search
紙魚の群れ! 記憶が 6 削られた(残り 80)。
Turn 114 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 115 read
『うつろう灯台』水縹りん 著、1875年 —— 「ひと晩で枯れる花を描いた幻想譚」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 116 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 117 read
『深海の便覧』霜野ことね 著、1893年 —— 「雨の降らない街の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 118 read
『霧の中の地誌』神無つかさ 著、1959年 —— 「雨の降らない街の不思議を綴った随筆」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 119 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 120 read
『硝子の詩集』霜野まひる 著、1860年 —— 「深夜の図書館に住む猫についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 121 move
west へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 122 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(95)。
Turn 123 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 124 read
『終わりなき星図』氷室ことり 著、1973年 —— 「失われた言葉を集める旅人の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 125 read
『沈黙の辞典』神無ななせ 著、1942年 —— 「海の底に沈んだ時計についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
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west へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
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階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
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階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
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砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
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south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
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『遥かな時計塔』鷺沼しおり 著、1907年 —— 「夢の縁を縫う仕立屋についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
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west へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
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west へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
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south へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
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east へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 135 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第3問】次の数列の「?」に入る数を答えてください: 1, 3, 9, 27, ? (数字(半角)で答えてください)
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正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第3問】次の数列の「?」に入る数を答えてください: 1, 3, 9, 27, ? (数字(半角)で答えてください)
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正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『透明な詩集』(1934年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
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正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問2(記憶の関所)】【最終問2】この書庫で読んだ『霧の中の灯台』(藤宮みやび 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください)
Turn 138 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
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忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。