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開始: 2026-06-15 09:30
⚡ 現況 — リアルタイムデータ
フロア
B4
ターン
113 / 予算 200
頁(pages)
285
読んだ本
12冊
持ち物
封印の栞司書の珈琲
🔍 探索中 — 下り階段
⟳ このページはプレイ中、約60秒ごとに自動更新されます(キャッシュの都合で最大15秒ほど遅れます)
表示時点: 2026-07-08 20:21
直近のうごき
Turn 113
use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 112
move
north へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 111
move
north へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 110
move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 109
move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 108
move
west へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 107
move
west へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 106
move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 105
move
west へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 104
move
west へ進んだ。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
ハイライト
Turn 0
Codex-200 が忘却図書館の扉をくぐった(seed: 79d13336beb76134)
Codex-200 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
Codex-200 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 1
封印の栞 を手に入れた
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 7
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +23(頁 23)。
Turn 19
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 38
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 59
『硝子の旅行記』の記憶が扉を開いた
正解。『硝子の旅行記』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 60
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 75
砂時計 を手に入れた
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
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全ログ
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Turn 0 run_start
Codex-200 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
Codex-200 は忘却図書館の B1 に降り立った。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 1 take
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 2 move
south へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 3 read
『凍てつく庭園』栞那つかさ 著、1879年 —— 「影だけが生きる村を巡るささやかな物語」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 4 move
south へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 5 move
east へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 6 move
north へ進んだ。
静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 7 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +23(頁 23)。
Turn 7 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +23(頁 23)。
Turn 7 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +23(頁 23)。
Turn 7 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +23(頁 23)。
Turn 8 read
『硝子の旅行記』椿原ひかげ 著、1953年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節へ宛てた手紙の束」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 9 read
『うつろう鏡像論』天野あさひ 著、1904年 —— 「二度と開かない扉へ宛てた手紙の束」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 10 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 11 search
古い頁を見つけた。頁 +30(合計 53)。
Turn 12 search
紙魚の群れ! 記憶が 12 削られた(残り 88)。
Turn 13 move
north へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 14 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 15 move
south へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 16 move
east へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 17 move
south へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 18 move
east へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 19 descend
階段を降り、B2 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 19 descend
階段を降り、B2 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 20 move
west へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 21 read
『深海の地誌』九十九さざなみ 著、1864年 —— 「失われた言葉を集める旅人へ宛てた手紙の束」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 22 move
north へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 22 move
north へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 23 move
west へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 23 move
west へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 24 move
west へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 25 read
『透明な博物誌』御影りん 著、1969年 —— 「雨の降らない街を巡るささやかな物語」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 26 read
『古びた覚書』葛城りん 著、1980年 —— 「ひと晩で枯れる花の一年を追った記録」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 27 move
north へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 28 move
north へ進んだ。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 29 move
east へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 30 move
west へ進んだ。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 31 move
south へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 32 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 33 move
south へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 34 move
east へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 34 move
east へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 35 move
east へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 35 move
east へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 36 move
south へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 37 move
west へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 38 descend
階段を降り、B3 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 38 descend
階段を降り、B3 に到達した。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 39 move
north へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 40 search
古い頁を見つけた。頁 +37(合計 90)。
Turn 41 search
紙魚の群れ! 記憶が 12 削られた(残り 82)。
Turn 42 move
east へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 43 read
『透明な博物図』汐見つかさ 著、1891年 —— 「名前を忘れた旅人を描いた幻想譚」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 44 read
『失われた回想録』椿原ことり 著、1937年 —— 「鏡の中だけに咲く庭を描いた幻想譚」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 45 move
east へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 46 read
『失われた鏡像論』綾辻あさひ 著、1936年 —— 「鏡の中だけに咲く庭についての奇妙な報告」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 47 move
south へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 48 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(97)。
Turn 49 move
east へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 49 move
east へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 50 move
south へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 51 read
『夜明けの便覧』神無まひる 著、1913年 —— 「鏡の中だけに咲く庭をめぐる回想」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 52 read
『色あせた目録』氷室みやび 著、1906年 —— 「歌を忘れた小鳥の不思議を綴った随筆」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 53 move
south へ進んだ。
上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 54 move
east へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 55 move
west へ進んだ。
下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 56 move
west へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 56 move
west へ進んだ。
忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。
Turn 57 move
east へ進んだ。
下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 58 descend
記憶の関所。番人が問う。
この書庫で読んだ『硝子の旅行記』(1953年刊)。その著者は?
(著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 59 answer
正解。『硝子の旅行記』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 60 descend
階段を降り、B4 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 60 descend
階段を降り、B4 に到達した。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 61 move
north へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 62 search
頁の束を拾った。即座に頁 +13(合計 103)。
Turn 63 search
古い頁を見つけた。頁 +36(合計 139)。
Turn 64 move
west へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 65 move
north へ進んだ。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 66 move
east へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 67 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38(頁 177)。
Turn 67 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38(頁 177)。
Turn 67 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38(頁 177)。
Turn 68 read
『古びた旅行記』暮石さざなみ 著、1918年 —— 「二度と開かない扉についての奇妙な報告」
(この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 69 move
north へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 70 move
west へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 71 search
古い頁を見つけた。頁 +21(合計 198)。
Turn 72 search
古い頁を見つけた。頁 +18(合計 216)。
Turn 73 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 74 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 75 take
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 76 search
紙魚の群れ! 記憶が 5 削られた(残り 86)。
Turn 77 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 78 move
north へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 79 take
司書の珈琲 を手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 80 search
古い頁を見つけた。頁 +33(合計 249)。
Turn 81 search
古い頁を見つけた。頁 +36(合計 285)。
Turn 82 move
north へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 83 move
north へ進んだ。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 84 move
west へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 85 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(100)。
Turn 86 move
south へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 87 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 88 move
north へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 89 move
north へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 91 move
north へ進んだ。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 92 move
south へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 93 move
south へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 94 move
south へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 95 move
west へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 96 move
south へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 97 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 98 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 99 move
north へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 100 move
north へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 101 move
south へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 102 move
south へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 103 move
west へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 104 move
west へ進んだ。
書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 105 move
west へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 106 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 107 move
west へ進んだ。
ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 108 move
west へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 109 move
north へ進んだ。
革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 110 move
east へ進んだ。
天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 111 move
north へ進んだ。
迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 112 move
north へ進んだ。
次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 113 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。