🗒 プレイ報告 — codex-michi-20260615

Run ID: run_d2799349747a / seed: b23b171e3a0b60ba

結果勝利
最深フロアB7
ターン数140
頁(pages)437
パズル正解 / 誤答10 / 4
読んだ本15冊
スコア10,524
スコア内訳(v2)
深度 +1,750 B7フロア × 250
+874 437 × 2
推論 +1,500 10問正解 × 150
記憶 +1,500 15冊読了 × 100
完遂 +4,000 勝利ボーナス
速度 +1,800 60ターン余裕 × 30
ターン -700 140ターン × -5
誤答 -200 4問 × -50
合計 10,524
開始: 2026-06-15 11:28 / 終了: 2026-06-15 11:47

ハイライト

Turn 0
codex-michi-20260615 が忘却図書館の扉をくぐった(seed: b23b171e3a0b60ba)
codex-michi-20260615 は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0
B1 に到達
codex-michi-20260615 は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 3
最初の誤答。記憶が 6 削れた
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 16
封印の栞 を手に入れた
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 20
B2 に到達
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 38
B3 に到達
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 40
封印の栞 を手に入れた
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 52
最初の番人を知恵で退けた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 218)。
Turn 52
封印の栞 を手に入れた
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 218)。
Turn 57
『ねむれる随筆』の記憶が扉を開いた
正解。『ねむれる随筆』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 58
B4 に到達
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 71
B5 に到達
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 97
『果てしない鳥類図鑑』の記憶が扉を開いた
正解。『果てしない鳥類図鑑』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 98
B6 に到達
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 102
封印の栞 を手に入れた
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 106
5連続正解。司書見習いの面目躍如
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54(頁 386)。
Turn 125
砂時計 を手に入れた
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 134
B7 に到達
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 140
失われた一冊を取り戻した。140ターン、正解10問
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。

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Turn 0 run_start
codex-michi-20260615 は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 0 move
codex-michi-20260615 は忘却図書館の B1 に降り立った。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。 記憶力 100 / 頁 0。ここから知識のかけらを探す旅が始まる。
Turn 2 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 3 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 3 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 3 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 94)。あと 2 回まで挑める。
Turn 4 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 88)。あと 1 回まで挑める。
Turn 5 answer
誤答3回。番人は 0 頁を奪い去った。あなたは前の部屋へ突き飛ばされた。
Turn 5 answer
誤答3回。番人は 0 頁を奪い去った。あなたは前の部屋へ突き飛ばされた。
Turn 6 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 7 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 76)。あと 2 回まで挑める。
Turn 7 answer
不正解。記憶が 6 削れた(残り 76)。あと 2 回まで挑める。
Turn 8 flee
番人に背を向け、前の部屋へ退いた(記憶 -2)。
Turn 9 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 10 read
『果てしない鳥類図鑑』霜野なぎ 著、1893年 —— 「声を持たない楽器を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 11 read
『もう一つの標本箱』天野みなも 著、1881年 —— 「二度と開かない扉をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 12 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 13 move
west へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 14 read
『ひそやかな時計塔』葛城すみれ 著、1974年 —— 「海の底に沈んだ時計の一年を追った記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 15 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 16 take
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 17 search
古い頁を見つけた。頁 +32(合計 32)。
Turn 18 search
紙魚の群れ! 記憶が 6 削られた(残り 68)。
Turn 19 move
south へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 20 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 20 descend
階段を降り、B2 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 21 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 22 search
古い頁を見つけた。頁 +11(合計 43)。
Turn 23 search
古い頁を見つけた。頁 +34(合計 77)。
Turn 24 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 25 search
頁の束を拾った。即座に頁 +28(合計 105)。
Turn 26 search
古い頁を見つけた。頁 +15(合計 120)。
Turn 27 move
south へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 28 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(83)。
Turn 29 move
west へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 30 take
司書の珈琲 を手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 31 search
紙魚の群れ! 記憶が 5 削られた(残り 78)。
Turn 32 search
古い頁を見つけた。頁 +32(合計 152)。
Turn 33 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 34 read
『ねむれる随筆』夜久いつき 著、1924年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 35 move
west へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 36 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 37 move
north へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 38 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 38 descend
階段を降り、B3 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 39 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 40 take
封印の栞 を手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 41 search
紙魚の群れ! 記憶が 12 削られた(残り 66)。
Turn 42 search
頁の束を拾った。即座に頁 +18(合計 170)。
Turn 43 move
east へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 44 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(81)。
Turn 45 move
south へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 46 read
『見えない夜想曲』三輪ましろ 著、1878年 —— 「砂時計に閉じ込められた季節の謎に迫る論考」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 47 read
『色あせた案内書』灰原あかり 著、1872年 —— 「名前を忘れた旅人をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 48 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 49 search
紙魚の群れ! 記憶が 5 削られた(残り 76)。
Turn 50 search
頁の束を拾った。即座に頁 +10(合計 180)。
Turn 51 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 51 move
east へ進んだ。 忘却の靄が漂う間。長居すると、何を探しに来たのか忘れてしまいそうだ。 忘却虫 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 52 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 218)。
Turn 52 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 218)。
Turn 52 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 218)。
Turn 52 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 218)。
Turn 52 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +38、封印の栞 を入手(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))(頁 218)。
Turn 53 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 54 read
『色あせた灯台』白瀬つかさ 著、1952年 —— 「雪が音を吸い込む森についての観察記録」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 55 move
south へ進んだ。 次の階層への階段室。手すりは錆び、踏み板はわずかにきしむ。
Turn 56 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『ねむれる随筆』(1924年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに)) または 30 頁を pay で納めて通れる。
Turn 57 answer
正解。『ねむれる随筆』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 58 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 58 descend
階段を降り、B4 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 59 take
司書の珈琲 を手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 60 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 61 search
書架の奥に 司書の珈琲 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 記憶力を30回復する(上限100、使い切り))
Turn 62 search
紙魚の群れ! 記憶が 8 削られた(残り 65)。
Turn 63 move
north へ進んだ。 小さな休憩室。湯気の立つポットと、座り心地のよさそうな椅子がある。
Turn 64 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(80)。
Turn 65 move
north へ進んだ。 革張りの椅子が並ぶ閲覧室。古い紙とインクの匂いが満ちている。
Turn 66 read
『黄昏の図書館』神無ましろ 著、1914年 —— 「雨の降らない街をめぐる回想」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 67 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 68 read
『硝子の時計塔』天野あさひ 著、1863年 —— 「雪が音を吸い込む森を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 69 read
『沈黙の鏡像論』氷室いつき 著、1911年 —— 「雪が音を吸い込む森を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 70 move
east へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 71 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 71 descend
階段を降り、B5 に到達した。 上り階段のある入口。埃をかぶった案内板が、かすかに光を反射している。
Turn 72 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 73 read
『果てしない目録』葛城なぎ 著、1859年 —— 「海の底に沈んだ時計を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 74 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 75 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 76 search
紙魚の群れ! 記憶が 5 削られた(残り 75)。
Turn 77 move
east へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 78 rest
温かいお茶で一息ついた。記憶力 +15(90)。
Turn 79 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 80 search
頁の束を拾った。即座に頁 +25(合計 243)。
Turn 81 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 82 move
north へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 83 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 83 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 84 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 85 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 85 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 86 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +58(封印の栞 は持ち物満杯で取れず)(頁 301)。
Turn 86 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +58(封印の栞 は持ち物満杯で取れず)(頁 301)。
Turn 86 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +58(封印の栞 は持ち物満杯で取れず)(頁 301)。
Turn 87 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 88 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 88 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 89 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 90 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 91 search
古い頁を見つけた。頁 +16(合計 317)。
Turn 92 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 93 move
east へ進んだ。 ランプの灯る休憩室。ここでは少しだけ、記憶が和らぐ気がする。
Turn 94 move
north へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 95 move
north へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 96 descend
記憶の関所。番人が問う。 この書庫で読んだ『果てしない鳥類図鑑』(霜野なぎ 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください) または 50 頁を pay で納めて通れる。
Turn 97 answer
正解。『果てしない鳥類図鑑』の記憶が関所の扉を開いた。
Turn 98 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 98 descend
階段を降り、B6 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 99 use
司書の珈琲を飲んだ。記憶力 +30(100)。
Turn 100 move
east へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 101 search
頁の束を拾った。即座に頁 +15(合計 332)。
Turn 102 search
書架の奥に 封印の栞 が挟まっていた。手に入れた。(効果: 番人を問答なしで即時消滅させる(使い切り))
Turn 103 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 104 read
『終わりなき備忘録』藤宮あさひ 著、1888年 —— 「名前を忘れた旅人についての奇妙な報告」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 105 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 105 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 106 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54(頁 386)。
Turn 106 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54(頁 386)。
Turn 106 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54(頁 386)。
Turn 106 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +54(頁 386)。
Turn 107 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 108 read
『永遠の標本箱』白瀬ななせ 著、1924年 —— 「影だけが生きる村を巡るささやかな物語」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 109 read
『霧の中の便覧』緒方さざなみ 著、1895年 —— 「海の底に沈んだ時計を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 110 move
north へ進んだ。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 111 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 112 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 112 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 113 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 114 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。 靄の司書 が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 115 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +51(頁 437)。
Turn 115 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +51(頁 437)。
Turn 115 answer
正解。番人は霧となって消えた。頁 +51(頁 437)。
Turn 116 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 117 move
south へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 118 move
west へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 119 read
『もう一つの解剖図』瑠璃川なぎ 著、1934年 —— 「失われた言葉を集める旅人を訪ねた紀行文」 (この書誌を記憶に刻んだ。関所で問われるかもしれない)
Turn 120 move
east へ進んだ。 天井まで届く書架の森。背表紙の文字はほとんど読めない。
Turn 121 search
司書の珈琲 を見つけたが、持ち物がいっぱいで取れなかった。
Turn 122 search
砂時計 を見つけたが、持ち物がいっぱいで取れなかった。
Turn 123 move
south へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 124 use
司書の珈琲を飲んだ。記憶力 +30(100)。
Turn 125 take
砂時計 を手に入れた。(効果: 使ったフロアにいる間、靄の滞在ダメージを無効化する(使い切り))
Turn 126 search
埃のほかには何も見つからなかった。
Turn 127 search
司書の珈琲 を見つけたが、持ち物がいっぱいで取れなかった。
Turn 128 move
south へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 129 move
north へ進んだ。 迷路のような書架。指を走らせると、埃が舞い上がる。
Turn 130 move
east へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 131 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 131 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。
Turn 132 move
north へ進んだ。 静謐な閲覧室。机の上に本が開かれたまま放置されている。
Turn 133 move
west へ進んだ。 下へと続く螺旋階段。冷たい空気が足元から這い上がってくる。
Turn 134 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 134 descend
階段を降り、B7 に到達した。 書庫への入口。背後の階段は地上へと続いているが、戻る気にはなれない。
Turn 135 use
砂時計を返した。このフロアの靄ダメージは無効化された。
Turn 136 move
east へ進んだ。 白い靄が立ちこめる部屋。視界が滲み、思考までもが鈍る。 忘却そのもの が行く手の何かを守っている。answer で挑むか、別の道を探せ。
Turn 137 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第3問】次の数列の「?」に入る数を答えてください: 4, 12, 36, 108, ? (数字(半角)で答えてください)
Turn 137 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【第3問】次の数列の「?」に入る数を答えてください: 4, 12, 36, 108, ? (数字(半角)で答えてください)
Turn 138 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問1(記憶の関所)】【最終問1】この書庫で読んだ『永遠の標本箱』(白瀬ななせ 著)。その刊行年は西暦何年? (数字(半角)で答えてください)
Turn 139 answer
正解。だが忘却そのものはまだ揺らがない。 【最終問2(記憶の関所)】【最終問2】この書庫で読んだ『果てしない鳥類図鑑』(1893年刊)。その著者は? (著者名をそのまま(ひらがな/漢字どちらでも、読んだ通りに))
Turn 140 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。
Turn 140 answer
忘却そのものが崩れ落ち、その中心に『失われた一冊』が浮かび上がった。あなたはそれを取り戻した——VICTORY。